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12/7 軍隊を捨てた国 コスタリカ憲法から学ぶ:ロベルトサモラ弁護士講演会

東京:12月7日(土)15:00~17:30

聖心女子大学 1号館4階400教室東京都渋谷区広尾4-3-1

資料代:1000円

主催:日本国際法律家協会

共催:コスタリカに学ぶ会、9条地球憲章の会、富士国際旅行社


【場所】@1号館4階 400教室

広尾駅2番出口→南門、または、4番出口→北門(前者を推奨)のルートで、「1号館入口」までお越しください。「1号館入口」から400教室までは、掲示によりご案内します。

南門・北門の守衛室に、イベント開催の旨を伝えておきますので、そちらで1号館入口の場所を教えて頂けます。

なお、1号館への入口は複数ありますが、添付の地図に記載した「1号館入口」以外は、掲示による会場案内を行いません。


【その他】

キャンパスマップに必要事項を書き込んだものを添付します。

守衛室には「国際関係・平和研究会(日本国際法律家協会共催)」という名称で伝えておりますので、1号館に直接お越しになる方はご留意ください(イベントの具体的内容までは伝わっていないので、「~の講演会」等と断片的に聞いても、何のことか理解してもらえない可能性が高いです)。


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◆ロベルトの取り組んできた活動と訴訟の紹介(JALISA笹本潤弁護士)

◆ロベルト・サモラ氏講演

・コスタリカが軍隊なくてどうやって平和を守ってこれたのか。

・コスタリカはなぜ平和憲法第12条を維持できるているのか。

・平和憲法を守るために訴訟で闘う意義。

・日本国憲法9条改正の危険性、国際的な意味。

◆安保法制違憲訴訟(コスタリカに学ぶ会:杉浦ひとみ弁護士)

◆9条地球憲章から

◆ロベルトのまとめの発言と質疑応

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